| 栄養素 |
不足を招く要因 |
不足するとこんな症状 |
一諸に摂ると効果的 |
多く含む食品 |
こんな働き |
その他 |
| ビタミンA |
・アルコールの摂取
・妊娠、授乳
・ビタミンD不足
・無理なダイエット
・緑黄色の野菜
・レバーがキライ |
・目がしょぼしょぼする ・夜盲症
・視力低下
・眼球乾燥症
・毛髪のパサつき
・肌がカサカサする
・肌荒れ
・ニキビが出る
・シミ
・風邪 |
・カルシウム
・ビタミンB
・ビタミンC
・ビタミンD
・ビタミンE
・リン
・亜鉛 |
・緑黄色野菜
・レバー
・乳製品
・ウナギ
・わかめ
・のり
・卵 |
・口、目、喉,肺 の粘膜促進
皮膚を強くする |
・美容、視力
・風邪予防
・抗ガン |
| カルシウム |
・甘い物が好き
・過度のストレス
・運動不足
・老化
・妊娠
・更年期
・小魚、豆製品が
キライ
・リン酸塩を含む
加工食品の過剰
摂取 |
・精神不安定
・神経過敏
・不眠、イライラ
・ヒステリー
・歯周病
・骨粗しょう症
・せいり不順
・関節の痛み |
・たんぱく質
・ビタミンA
・ビタミンC
・ビタミンD
・ビタミンE
・マグネシウム
・鉄 |
・緑黄色野菜
・レバー
・乳製品
・海藻
・小魚
・豆類 |
・精神安定
・骨を丈夫
・歯を丈夫
・血液凝固
|
・虚弱体質
改善
・アレルギー
体質
・冷え性 |
| べータカロチン |
・アルコールの摂取
・妊娠、授乳
・ビタミンD不足
・無理なダイエット
・たばこ、お肉が
好きな人
・おそば、豆類、
緑黄色野菜を
あまり食べない |
・成人病になりやすい ・夜盲症
・視力低下
・眼球乾燥症
・毛髪のパサつき
・老化するのが早くなる
・肌荒れ
・ニキビが出る
・シミ
・風邪
・ガンにおかされやすく
なる |
・カルシウム
・ビタミンB
・ビタミンC
・ビタミンD
・ビタミンE
・リン
・亜鉛 |
・にんじん
・トマト
・マンゴー
・すいか
・パセリ
・ブロッコリー
・にら
・春菊 |
・食品の環境への
公害の抵抗力
・老化、ガンの悪玉
活性酸素をやっ
つける |
・体内に入って
必要量が
ビタミンA
になる
|
| 鉄 |
・コーヒー、緑茶、
紅茶の過剰
摂取
・リン、亜鉛の過剰
摂取
・レバー、豆類が
キライ
|
・貧血
・肩こり
・冷え性
・便秘
・舌の腫れ |
・たんぱく質
・ビタミンC
・ビタミンB12
・葉酸
・銅 |
・レバー
・濃緑色野菜
・ひじき
・赤身の肉
・さかな
・カキ
・豆類
・海草
・卵
・穀物
・木の実 |
・疲労を防ぐ
・病気の抵抗力
・きれいな肌
・ビタミンBの働き
を助ける
・体中の酸素を
運ぶ |
・鉄は生命の
維持に必要
・鉄の吸収に
ビタミンCが
必要
・質の悪い
無機鉄は、
ビタミンEを
壊すから
注意 |
| ビタミンC |
・アルコールの摂取
・喫煙
・ストレス
・高熱
・やけど
・疲労
・抗生物質の服用
・水分の過剰摂取
・生野菜、果物が
キライ
|
・歯槽膿漏
・風邪
・壊血病
・抵抗力の低下
・貧血
・消化不良 |
・カルシウム
・マグネシウム |
・柑橘
・いちご
・アセロラチェリー
・緑黄色野菜
・グァバ
・カリフラワー
・じゃが芋
・さつま芋 |
・美肌を保つ
・成人病を防ぎ
・血管の強化
・抗ストレス
・体内の有害
物質を破壊
する
・天然の下剤 |
・風邪予防
・美容
・シミ、ソバカス
・知能指数
アップ
・ストレス消化
・アエアルギー
体質
・抗ガン
|
| ビタミンE |
・ピーナッ、豆、麦
がキライ
・和食が好き
・ピルの服用
・鉄の過剰摂取
・大気汚染 |
・胃腸病
・生殖機能障害
・筋肉の衰弱
・髪のパサつき
・抜け毛 |
・ビタミンA
・ビタミンB1
・ビタミンC
・ビタミンD
・マグネシウム
・イシノトール
・セレン |
・シジミ
・緑黄色野菜
・ウナギ
・植物油
・小麦胚芽
・アーモンド
・ピーナッツ |
・若さを保つ
・老化防止
・血液をキレイ
にする
・体内の汚物
を捨てる
・抗ストレス |
・生理痛
・血液改善
・美容
・糖尿病
・ホルモン調整
・抗酸化
・抗ガン |
| ビタミンB1 |
・糖質の過剰摂取
・喫煙
・妊娠、授乳
・アルコール摂取
・ピルの服用 |
・食欲不振
・倦怠感
・血圧異常
・神経機能障害
・脚気 |
・ビタミンB2
・ビタミンC
・ビタミンE
・ナイアシン
・葉酸 |
・納豆
・芋類
・豚肉
・牛レバー
・豚レバー |
・脳を活性化し
疲労を防ぐ |
・糖質を分解
・ネネルギーに
変える酸素を
助ける |
| ビタミンB2 |
・糖質の過剰摂取
・喫煙
・妊娠、授乳
・アルコール摂取
・ピルの服用
・睡眠薬の服用
・筋肉疲労 |
・白内障
・疲労
・倦怠感
・消化不良
・口内炎
・口角炎 |
・ビタミンB6
・ナイアシン |
・牛レバー
・豚レバー
・牛肉
・納豆
・乳製品
・卵
・魚
・緑黄色野菜 |
・発育を促進 |
・皮膚を美しく
保つ
・髪を美しく
保つ |
| ビタミンB6 |
・アルコールの摂取
・たんぱく質の過剰
摂取
・妊娠、授乳
・睡眠薬の服用
・ピルの服用
・紫外線
・喫煙
・老化 |
・めまい
・貧血
・脂漏性皮膚炎
・ニキビ
・抜け毛
・口内炎
・舌炎 |
・ナイアシン |
・レバー
・卵
・バナナ
・とんもろこし
・ぎんなん
・キャベツ
・麦
・魚 |
・たんぱく質を作る |
・たんぱく質の
再合成
・脂質の代謝
・皮膚、粘膜の
健康維持 |
| ビタミンB12 |
・アルコール摂取
・喫煙
・妊娠、授乳
・睡眠薬の服用
・太陽光線
・老化 |
・神経過敏症
・悪性貧血
・歩行困難
・手足の脱力感
・記憶減少
|
・ビタミンB6
・ビタミンC
・カルシウム
・カリウム
・ナトリウム
・コリン
・インシトール
・葉酸
・亜鉛
・鉄 |
・マグロ
・アサリ
・鶏レバー
・カキ
・ほっき貝
|
・貧血を改善する |
・たんぱく質や
脂質、核酸
の合成を助ける
・赤血球の形成
を助ける |
| ビタミンD |
・妊娠、授乳
・日光不足
・大気汚染 |
・骨粗しょう症
・骨軟化症
・虫歯
・不眠症
・くる病
・筋肉の低下 |
・ビタミンA
・ビタミンC
・カルシウム
・コリン |
・マグロ
・イワシ
・サケ
・魚の肝油
・レバー
・卵
・乳製品
・干し椎茸 |
・強い骨を作る
・カルシウムの
調整役 |
・肝臓、腎臓で
活性型ビタミン
になる
・腸管でカルシ
ウムを促進 |
| ビタミンK |
・授乳
・放射線
・大気汚染 |
・流産
・生理の多量出血
・鼻血
・大腸炎
・下痢
|
・カルシウム |
・緑黄色野菜
・海草
・納豆
・紅花油
・大豆油
・卵黄
・抹茶 |
・血液凝固
・骨の健康に威力 |
・カルシウムが
骨に定着する
のを助ける |
| 葉酸 |
・ストレス
・アルコール摂取
・喫煙
・ピルの服用 |
・毛髪の白髪化
・発育不良
・悪性貧血
・消化不良
・不眠症 |
・ビタミンB12
・ビタミンC
・パンテトン酸
・ビチオン
・亜鉛 |
・緑黄色野菜
・モロヘイヤ
・アボガド
・柑橘
・あんず
・レバー
・肉
・牛乳
・豆類
・小麦胚芽 |
・赤血球や細胞の
細胞の製造に
一役 |
・造血作用に
重要
・胎児、乳児の
成長に大きな
影響 |
| たんぱく質 |
・偏食
・ストレス
・無理なダイエット |
・体力がおちる
・肌が老化
・髪が傷む
・爪に横ジマが
できる |
・カルシウム
・鉄 |
・魚
・肉
・大豆
・乳製品
・卵 |
・発育促進
・血液、酸素
・体の基礎物質
・細胞新陳代謝
・筋肉を造る
・ホルモンを
造る |
・脂肪をコント
ロール
・抵抗力
・持久力
・筋肉、骨を
強化
・美容 |
| 食物繊維 |
・野菜、課物、海草
がキライ |
・大腸ガン
・便秘
・痔
・高血圧
・不眠
・イライラ
・美容障害 |
・たんぱく質 |
・野菜
・果物
・海藻
・大麦
・大豆
・キノコ
・コンニャク
|
・宿便を出す
・体内の有害
物質を掃除
する |
・便秘を直す
・動脈硬化
・高血圧
・大腸ガン
・直腸ガン
・十二指腸
かいよう
・胆石症
・糖尿病
・肥満 |
| レシチン |
・小魚、豆類、卵
がキライ
・頭を使う人
・妊婦 |
・ストレス
・集中力の低下
・記憶力の低下
・新陳代謝の低下
・食欲不振 |
・たんぱく質
・ビタミンE |
・大豆
・とうもろこし
・蜂蜜 |
・血液をキレイに
する
・抵抗力を高める
・細胞強化
・栄養代謝 |
・集中力を良く
する
・記憶力を良く
する
・脂肪をコント
ロール
・アレルギー体質
・老化防止
・流産予防 |
| 亜鉛 |
・アルコールの摂取
・極度の発汗
|
・高コレステロール
・味覚障害
・食欲減退
・疲労
・ケガの回復遅れ |
・ビタミンA
・ビタミンC
・マグナシウム
・カルシウム
・銅
・リン |
・レバー
・肉
・魚
・カキ
・ねぎ
・椎茸
・大豆
・小麦胚芽
・酵母 |
・発育促進
・味覚の正常化
に貢献 |
・老化のスピード
を抑する効能
がある |
| ナイアシン |
・アルコール摂取
・肉体疲労
・外傷
・抗生物質の服用
・ピルの服用 |
・口腔内腫瘍
・皮膚炎
・神経症状
・下痢
・食欲不振
・不眠症
・抑うつ病 |
・ビタミンB1
・ビタミンB2
・ビタミンC
・亜鉛 |
・レバー
・赤身の肉
・魚
・かつお節
・のり
・椎茸
・小麦胚芽
・ピーナッツ
・豆腐
・プルーン |
・代謝の助け
・二日酔いの予防 |
・食欲増進
・疲労回復
・糖質、脂質、
たんぱく質の
代謝に働く |
| パントテン酸 |
・アルコール摂取
・睡眠薬の服用 |
・十二指腸潰瘍
・下痢
・低血糖症
・抜け毛
・湿疹
|
・ビタミンB6
・ビタミンB12
・ビタミンC
・ビオチン
・葉酸
・亜鉛 |
・レバ−
緑黄色野菜
・卵
・豆類
・ナッツ
・マッシュルーム
・小麦胚芽 |
・ストレスに強い
体を作る |
・副腎皮質ホル
モンの産出を
促す
・ストレスの抵抗
力を高める |
| ビオチン |
・アルコール摂取
・ピルの服用
・睡眠薬の服用
・生の卵白の
過剰摂取 |
・脂漏性皮膚炎
・湿疹
・脱毛
・アトピー皮膚炎
・白髪 |
・ビタミンB12
・ビタミンC
・葉酸
・パントテン酸
・亜鉛 |
・レバー
・牛乳
・小麦胚芽
・ビール酵母
・玄米 |
・皮膚の健康を
保つ |
・疲労回復
・糖質、脂質、
たんぱく質の
代謝を助ける
|
| イノシトール |
・アルコール摂取
・ピルの服用
・睡眠薬の服用
・脂肪の過剰摂取 |
・眼精疲労
・便秘
・湿疹
・血液中コレステロール
の上昇 |
・ビタミンC
・葉酸
・亜鉛 |
・レバー
・卵黄
・キャベツ
・・ビール酵母
・小麦胚芽
・ピ^ナッツ
・レーズン
・メロン
・オレンジ
・グレープ
フルーツ |
・脂肪肝、動脈硬化
に有効 |
・脳細胞に栄養
を補給する
・神経を正常に
保つ
・肝臓に脂肪が
たまりすぎない
ようにする |
ビオフラボ
ノイド |
・ストレス
・疲労
・やけど
・高熱
・喫煙
・水分の過剰摂取
・抗生物質の服用 |
・風邪の抵抗力の低下
・毛細血管が細くなる
・壊血病
・歯槽膿漏
|
・ビタミンC |
・柑橘
・あんず
・さくらんぼ
・そば粉
・バラの実 |
・抗酸化作用 |
・毛細血管の
強化 |
| コリン |
・アルコール摂取
・ピルの服用
・睡眠薬の服用
・糖分の過剰摂取 |
・心臓障害
・肝機能障害
・動脈硬化
・高血圧
・発育障害 |
・ビタミンA
・ビタミンB12
・葉酸
・イノシトール
・亜鉛
・リノール酸 |
・レバー
・卵黄
・小麦胚芽
・ビール酵母
・大豆 |
・高血圧、動脈硬化
を予防 |
・血管へのコレス
テロール沈着
を防止
・肝硬変、動脈
効果を防ぐ |
| カリウム |
・アルコール摂取
・ストレス
・下痢
・利尿剤の服用
・塩の過剰摂取
・砂糖の過剰摂取 |
・呼吸器の障害
・筋肉の衰え
・喉の渇き
・便秘
・不眠 |
・ビタミンB6
・マグネシウム
・ナトリウム |
・濃緑色野菜
・肉
・魚介類
・海草
・大根
・じゃが芋
・大根
・・大豆
・柑橘
・バナナ
・りんご |
・ナトリウムと拮抗
して高血圧予防 |
・細胞内外液の
浸透圧の調整 |
| マグネシウム |
・アルコールの過剰
摂取
・たんぱく質の過剰
摂取
・リンの過剰摂取
・カルシウムの過剰
摂取
・利尿剤の服用
・ストレス |
・神経過敏
・集中力の低下
・疲労
・筋肉のけいれん
・骨粗しょう症 |
・ビタミンB6
・ビタミンC
・ビタミンD
・カルシウム |
・レバー
・肉
・緑黄色野菜
・バナナ
・玄米
・豆類
・納豆
・酵母
・魚
・海草 |
・循環器の健康 |
・体のエネルギー
の代謝 |
| リン |
・鉄の過剰摂取
・マギネシウムの
過剰摂取
|
・疲労
・神経痛
・筋力低下
・骨軟化症
・歯槽膿漏 |
・マグネシウム
・カルシウム
|
・肉
・魚
・海草
・干しサクラエビ
・卵
・乳製品
・ごま
・酵母
・加工食品
・清涼飲料水 |
・骨、歯の形成に
欠かせない |
・エネルギーの
運搬
・細胞膜、遺伝
子に関わる
核酸の構成 |
| 銅 |
・壊れにくい為
不足する要因
はあまりない |
・動脈硬化
・貧血
・骨粗しょう症
・骨の軟化
・白髪 |
・ビタミンC
・鉄 |
・レバー
・もつ肉
・魚介類
・穀物類
・豆類
・アボガド
・カリフラワー |
・ヘモグロビンと鉄
の結合を補助 |
・全身に酸素を
供給
・心筋梗塞の
予防 |
| ヨウ素 |
・妊娠、授乳
・発育 |
・甲状腺腫
・甲状腺腫機能低下
・髪の傷み
・肥満
・発育不全 |
−−−−−−−− |
・魚介類
・海藻
・椎茸
・大豆
・ガーリック |
・甲状腺ホルモン
の成分 |
・子供の発育
・皮膚を美しく
保つ
・髪を美しく
保つ |
| ビタミンF |
|
|
|
・リノール酸
・リノレン酸
・アラキド酸 |
・血圧を下げる
・血中コレステ
ロールを下げる |
・過剰摂取注意 |
| ビタミンB15 |
|
|
・ビタミンA
・ビタミンE |
・無漂白の
穀類
・かぼちゃの種
・ごま |
・抗酸化作用
・細胞の寿命を
伸ばす
・環境汚染から
体を守る |
・肝機能を高め
る効能がある |
| ビタミンU |
|
・胃潰瘍
・十二指腸潰瘍 |
|
・キャベツ |
・胃酸の分泌の
抑え |
・胃腸の粘膜の
新陳代謝の
活性化 |
| ユビキノン |
|
・心筋梗塞
・狭心症
・心不全
・歯槽膿漏
・糖尿病 |
|
|
・抗酸化作用 |
・精子の活性
・免疫細胞、
白血球の働き
を高める |
| カルニチン |
|
|
|
・レバー |
・中性脂肪の除去 |
・人の肝臓で
生合成される |
| モリブデン |
|
・貧血
・動脈硬化 |
・鉄 |
・大豆
・チーズ
・乳製品
・レバー
・穀類 |
・貧血防止 |
・過剰摂取注意 |
| ナトリウム |
|
・高血圧
・脳卒中 |
・カリウム |
・食塩
・味噌
・醤油
・数の子 |
・消化力を上げる |
・過剰摂取注意 |
| マンガン |
|
・骨形成不全
・筋無力症
・生殖腺機能障害
・糖尿病 |
・カリウム
・リン |
・アーモンド
・ナッツ |
・骨の形成 |
・骨、関節の
結合組織
の合成 |
| クロム |
|
・糖尿病 |
|
|
・血糖値を下げる |
・インスリンの
活性化 |
| セレン |
|
・抜け毛
・シミ
・心臓疾患
・動脈硬化 |
・ビタミンE |
・イワシ
・ワカサギ
・卵
・穀類 |
・抗酸化作用 |
・老化防止 |
| カテキン |
|
・胃ガン |
・ビタミンC |
・せん茶
・玉露
・番茶
・抹茶 |
・抗酸化作用 |
・O−157
撃退 |
| カロチノイド |
|
|
・ビタミンA
・ベータカロチン
・リコピン |
・ほうれん草
・にんじん
パセリ
・ブロッコリー
・トマト
・柑橘 |
・抗酸化物質で
ガン細胞の
生成 |
・老化防止 |
イソチオシ
アネート |
|
|
|
・クレソン
・ブロッコリー
・キャベツ
・カリフラワー
・マスタード |
・DNAを守る酸素
生成 |
・発ガン性を
抑える |
| リモネン |
|
|
|
・オレンジ
・グレープ
フルーツ
・レモン
・セロリ |
・ウイルス、細菌
による感染症
に効果 |
・胃腸の機能
の活性化 |
| イソフラボン |
|
・自律神経失調症
・乳ガン
・骨粗しょう症 |
|
・大豆
・味噌
・醤油 |
・抗酸化作用 |
・コレステロール
値を下げる |
| クマリン |
|
|
|
・桃
・柑橘
・パセリ
・にんじん |
・抗血栓作用 |
・抗ガン作用 |
| ポリフェノール |
|
・心臓病脳卒中
・動脈硬化
・心臓病 |
・カテキン
・タンニン |
・赤ワイン
・野菜
・果物
・カカオ豆
・緑茶 |
・抗酸化作用 |
|
| ファイテート |
|
・習慣病
・老化 |
|
・大豆 |
・フリーラジカル
の生成 |
・活性酸素 |
| サポニン |
|
・高血圧
・動脈硬化 |
|
・小豆
・大豆
・高野豆腐 |
・高脂血症の
予防 |
・過酸化脂質の
増加を防ぐ |
| モノテルペン |
|
|
|
・キャベツ
・パセリ
・にんじん
・バジル
・ブロュコリー
・ミント
・トマト
・胡椒
・なす |
・抗酸化作用 |
・体内でコレステ
ロールの生成
を抑制 |
| フェノール酸 |
|
|
・ビタミンC
・ビタミンE |
・ナッツ
・柑橘
・にんじん
・パセリ
・トマト
・ブロッコリー |
・発ガン物質を
活性化する酸素
の働きを阻害 |
・解毒作用 |
| ポリアセチレン |
|
|
|
・パセリ
・にんじん
・セロリ |
・タバコの煙の
有害物質から
体を守る |
|
| ルテイン |
|
・心臓病
・乳ガン |
・ベータカロチン |
・ブロッコリー
・とうもろこし
・ほうれん草
・かぼちゃ
・卵黄 |
・抗酸化作用 |
・眼の網膜の
構成要素 |
ゼアキサン
チン |
|
|
・カロチノイド |
・クレソン
・とうもろこし
・オクラ |
・人間の体内
で変革 |
|
| テルペン |
|
・動脈硬化
・脳血栓
・心筋梗塞 |
|
・柑橘
・レモン
・さくらんぼ |
・抗菌作用 |
・血管内のコレ
ステロールの
除去 |
| セサミノール |
|
・動脈硬化 |
・ゴマリグナン |
・ごま油 |
・老化防止
・抗ガン効果 |
・悪玉コレスレ
ロールが体内
にできるのを
防ぐ |
| リコピン |
|
・動脈硬化
・生活習慣病 |
・カロチノイド |
・トマト |
・抗酸化作用
・ガン予防効果 |
・悪玉コレステ
ロールを酸化
しにくくする |
アルファカロ
チン |
|
|
・カロチノイド |
・にんじん
・パーム油
・ほうれん草 |
抗酸化能力が
高い |
・ベータカロチン
の1/2 |